FC2ブログ

プロフィール

牝奴隷レナ

Author:牝奴隷レナ
20代後半(158・42)のM女レナです
高貴で紳士なご主人様にペットとして飼っていただけることになりました。
最愛のご主人様だけの牝奴隷として調教されています。
素敵なM女ご主人様に相応しい奴隷になる為日々努力中です。

お願い
当ブログは一部アダルトな内容を含まれています。
未成年の方、また内容に不快を感じる方は、閲覧をご遠慮下さい。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご奉仕

ベッドに仰向けに寝かせられると

ご主人様がレナの顔に跨った

条件反射で口を開けると

熱いご主人様がレナの喉奥深くに到達する

スポーツ万能で鍛えられているご主人様

見上げるとそのお身体越しに鋭い目をしたご主人様のお顔が

レナを見下ろしている

欲しかったんだろ?

咥えたかったんだろ?

好きだろ?

レナは頬張りながら夢中でうなづいた

欲しかったし

頬張りたかったし

大好きだから

その鍛えられた体も

整ったお顔も

口が壊れそうな程のご主人様も

欲しかった

喉までいれていただきたかった

ずっと待っていたご褒美

苦しくて

恥ずかしくて

惨めで

幸せな時間を

待っていた








スポンサーサイト
[PR]

痛み

ご主人様が甘いキスをして下さった


…今だけだぞ。後で首輪するんだからな。


その低い声に、レナの頭が真っ白になる。

キスをしながらレナは喘ぎ、

キスをしながらご主人様は大きく暖かい手で
レナの首を絞める。


喘ぎ声が止まった瞬間、レナは痙攣をしながら果てる。


さらにキスをしながらご主人様がレナの頬っぺたを叩く。

痛さにレナはまた果てる。

しばらくら残るヒリヒリとした痛みを感じてまた果てる。


今度は太ももに平手。

痛みに果てた後に、残った痛みに果てる。


お尻にも…

右にスパンされた痛みに果て、残った痛みに果て

左にスパンされた痛みに果て、残った痛みに果てる。


足を開かれ覗いた場所は、もう溢れ出していて…


なんだこれは?!


と叱られる…

恥ずかしくて恥ずかしくて、

また…

体が勝手に果ててしまう…


変態。


そう罵られ、

違う!と叫んでも、レナの体はもう止まらない。












69

レナが仰向けになり、ご主人様がレナにまたがる。

レナは口を開けご奉仕する。

レナの喉1番奥まで入れられる。


鼻も喉も塞がれて、声も出せない、呼吸もできない。


開かれた太ももにはスパン

レナの中には激しく振動するバイブ

体中が痙攣する

絶え間なく果てるレナ


苦しくなると少し腰を上げて下さり、ほんのつかの間の呼吸

再びすぐに口と鼻はご主人様で塞がれて

また痙攣を続ける。


レナが、存在価値と幸福を感じられる時間。
















何一つ身につけず裸で冷たい床にひざまづく

スーツに革靴を履いたご主人様がコツコツとゆっくり音を立てて近づく

その足音だけでレナのあそこは痛いくらいに熱を帯びる



そう言われ上を向くと首輪が着けられる

そしてボールが目の前に出されると

条件反射で口を開ける

ご主人様が頭の後ろでベルトを固定するころには
レナは絶頂を勝手に迎えている

両手を背中の後ろで拘束されようとするころには
絶叫に近い声が出ている

ご主人様がレナのあそこをチェックするころには
もう溢れ出して止まらない

まだ何もしてないぞ?
何だこれは?

そんな言葉が聞こえるころにはレナの脳みそはまるで沸騰しているかの様に失神寸前で
ひざまづくのすらつらい

恥ずかさしさ
惨めさ
つらさ
勝手に押し寄せて止まらない絶頂
幸福感

ただ鳴くしかない






呼吸管理

正常位でご主人様に犯される

そのまま首輪のリードを片手に巻き強く引くご主人様

レナの心も全ての穴もご主人様の所有物

そう感じていると

もう片方の手でレナの首を締める

呼吸もご主人様の物

命もご主人様に委ねられている

そう思えば思うほど大きな絶頂が何度も続く









 | ホーム |  前のページ»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。