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プロフィール

牝奴隷レナ

Author:牝奴隷レナ
20代後半(158・42)のM女レナです
高貴で紳士なご主人様にペットとして飼っていただけることになりました。
最愛のご主人様だけの牝奴隷として調教されています。
素敵なM女ご主人様に相応しい奴隷になる為日々努力中です。

お願い
当ブログは一部アダルトな内容を含まれています。
未成年の方、また内容に不快を感じる方は、閲覧をご遠慮下さい。


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69

レナが仰向けになり、ご主人様がレナにまたがる。

レナは口を開けご奉仕する。

レナの喉1番奥まで入れられる。


鼻も喉も塞がれて、声も出せない、呼吸もできない。


開かれた太ももにはスパン

レナの中には激しく振動するバイブ

体中が痙攣する

絶え間なく果てるレナ


苦しくなると少し腰を上げて下さり、ほんのつかの間の呼吸

再びすぐに口と鼻はご主人様で塞がれて

また痙攣を続ける。


レナが、存在価値と幸福を感じられる時間。
















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何一つ身につけず裸で冷たい床にひざまづく

スーツに革靴を履いたご主人様がコツコツとゆっくり音を立てて近づく

その足音だけでレナのあそこは痛いくらいに熱を帯びる



そう言われ上を向くと首輪が着けられる

そしてボールが目の前に出されると

条件反射で口を開ける

ご主人様が頭の後ろでベルトを固定するころには
レナは絶頂を勝手に迎えている

両手を背中の後ろで拘束されようとするころには
絶叫に近い声が出ている

ご主人様がレナのあそこをチェックするころには
もう溢れ出して止まらない

まだ何もしてないぞ?
何だこれは?

そんな言葉が聞こえるころにはレナの脳みそはまるで沸騰しているかの様に失神寸前で
ひざまづくのすらつらい

恥ずかさしさ
惨めさ
つらさ
勝手に押し寄せて止まらない絶頂
幸福感

ただ鳴くしかない






呼吸管理

正常位でご主人様に犯される

そのまま首輪のリードを片手に巻き強く引くご主人様

レナの心も全ての穴もご主人様の所有物

そう感じていると

もう片方の手でレナの首を締める

呼吸もご主人様の物

命もご主人様に委ねられている

そう思えば思うほど大きな絶頂が何度も続く









レナはこれが気に入ったみたいだなぁ

好きなんだろう

と、ご主人様がおっしゃる恐怖の調教道具。

それは、細くて長いピンクのバイブ…。

何がレナに恐怖を与えるのか?

それは、先端だけが大きくて丸い形になっているところ。

そこはご主人様がスイッチを入れると、全身に地響きが起こる様な
強力な振動をするのです。

それが、長い本体の先にあるものだから、

レナの体内に力を入れてやっと入ったかと思うと
1番奥まで入り込み、

レナは叫んで全身に力を入れて耐えるしかなくなるのです。

今回の調教では、首輪をした四つん這いの犬の格好のレナに入れられ

レナは少しも動くことができなくなるくらいの刺激に
ただ叫ぶしかできなくなりました。

いつもの通り口には大きなボールを咥えさせられているので、
鼻からしか息は吸えないし、叫んでもボールは隙間なく口に嵌められている為

苦しくて苦しくて

のたうちまわりたいのにのたうちまわれない

リードはフックに掛けられ逃げられない

それはれは長く感じた調教でした。

しかもご主人様は、そのまま赤い縄でバイブを固定し始めました…。

縄が太ももを這う度に…

それはレナの奥深くに…

強い刺激に叫ぶレナ…

固定し終えると、鼻フックが掛けられ、腰から伸びる縄の先に結ばれました。

フックに掛けられたリードを持つと、

散歩に行くぞ。

こんな姿で…

足が、進みません。

動かせません。

手も、足も。

呼吸もできなくて。

それでもリードを引いて、部屋から廊下へと進むご主人様。

途中、鼻フックが外れてしまいました。

後でちゃんと着けてやるから歩きなさい!

ピンクの震えるしっぽを着けた、醜いペットを連れて歩く、スーツをお召しのご主人様。

やっと足元に追いつくと、薄暗い廊下で背中やお尻に鞭を打たれ、レナはさらに堕とされるのでした。

レナの悲鳴が廊下に響き渡り、隣の部屋のドアが開きました…。











SMホテルにて

首輪、ギャグを着けていただき、四つん這いで部屋を出ます。

ご主人様にリードを引かれ連れられて来たのは、他の部屋。

ノックをして中に入ると、服を着たS男性と裸に首輪だけのM女性。

お待たせしましたって謝りなさい。
ご主人様からレナにご命令が下ります。

大きなボールを口に咥えたまま、外すこともできずに
ごめんなさいと言いました。

何を言ってるかわからないだろう、申し訳ありませんて謝るんだよ。
ご主人様に怒られてしまいました。

お待たせして申し訳ありません…
ふがふがとだけ声が出ました。

それでも罰はいただかなくてはならなくて、お二人の前で叫ぶほど強い鞭を、四つん這いのお尻に何度もいただきました。

ごあいさつしなさい。
M女性に近づくようにリードが引かれました。
どうしていいかわからないレナに、同じ四つん這いのM女性が近づいてレナにキスをして下さいました。

それからM女性の口は、レナの首から肩、背中、腰へと移りました。

柔らかく温かなM女性の口は、時々レナを噛みました。レナはその度ボールの隙間から変態の声を漏らしてしまいました。

そのままご主人様に両手を拘束器具で固定され、万歳の姿で十字に貼り付けられ、片足を上げた格好になりました。

ご主人様は、曝け出されたレナの中にまず電マを突き立て、レナが落としてしまうと拳を入れようとなさいました…

こんなに濡らして!

1本2本とご主人は指を増やし、手首まで入れようとなさいますが、不自然な体制でレナの中に大きなご主人様の拳を迎え入れる事は恐怖でした。

叫びながら首を大きく左右に振って逃れようとしましたが、十字から外されることもなく、そのままめりめりとレナを破壊していきます。

顔を見せてごらん…
どんな顔をしてるの?

S男性は、左右に顔を振るレナの頬をを両手で押さえ、振り乱した髪を掻き分けるとレナの顔を覗かれました。

かわいい顔だねぇ

そんな声がしても、ご主人の大きな拳が胎内の奥まで埋め込まれ、激しく出し入れされる刺激で顔をぐしゃぐしゃにして叫び続けるしかないレナ。

やっと解放されると、今度は後手に拘束され、ひざ立ちで四つん這いに。

お尻をM女性の方に向けるとM女性のお尻もレナの方へ。

そしてお互いに双方ディルドが入れられ、2人はそのまま繋がった姿になりました。

手を拘束され床に頭を垂れお尻を突き出し恥ずかしいレナの顔の前には、S男性がご自身をみせつけながらディルドが出し入れされるようにレナの背中を押します。

レナのご主人様は、M女性の双方ディルドが入っていない方のもう一つの穴を調教なさいます。

もうレナは汗だくでされるがまま…

ご主人様のM女性の調教が終わると、今度はレナは診察台へ乗せられ足を左右に大きく開いて固定されてしまいました。

ご主人様はM女性に、レナのあそこをきれいにしなさい!とご命令を下します。

レナは再びM女性の温かい口と舌の刺激にに、診察台の上で叫ぶしかありません。

S男性がレナの汗だくになった顔の髪の毛をなでながら、耳元でかわいいよ…とささやくと、恥ずかしくて恥ずかしくて、でもレナにはM女性の舌が這っていて、もう何が何だかわかりませんでした。

その間ご主人様はレナを舐めるM女性に罵声を浴びせながら調教していましたが、レナには全く聞こえず記憶もしていません。

大きな声で調教されていたのは覚えていますが、それよりも自分の叫び声が響いてしまって状況が良くわかりませんでした。

拘束され逃げられず、耐えられない程の羞恥と快楽を与えられ続ける姿。

レナはご主人様の前だと本性を現してしまうのです…。

















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