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プロフィール

牝奴隷レナ

Author:牝奴隷レナ
20代後半(158・42)のM女レナです
高貴で紳士なご主人様にペットとして飼っていただけることになりました。
最愛のご主人様だけの牝奴隷として調教されています。
素敵なM女ご主人様に相応しい奴隷になる為日々努力中です。

お願い
当ブログは一部アダルトな内容を含まれています。
未成年の方、また内容に不快を感じる方は、閲覧をご遠慮下さい。


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四つん這いのご命令をいただいたレナは、ご主人様に全てご覧いただけるようにします。



うう…




かわいい声で鳴くなぁ、レナ。



ああ…



どうだ?こうしてもらうのを待ってたのか?レナ



いよいよ調教が始まります…









変態牝奴隷レナです

宜しくお願い致します
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調教道具

レナのしっぽを買いました





…!!






ご主人様からのメールを読んだ時、レナの頭は真っっっ白。







…しっぽ…。

買って下さった?






…憧れの、ペットの証。

首輪でも十分嬉しいのに…

しっぽ…。









…それからお会いするまで、レナはしっぽで頭がいっぱい。

しかも…、ご主人様がわざわざ足を運び、レナのために買って下さったなんて。





お会いしてから服を脱いでお待ちしていると、
ご主人様がご多忙の中時間を割いてご用意下さった調教道具を
ひとつひとつ、レナの目の前に出して見せて下さるご主人様…。

お言葉は何もなく、ただ道具をお出しになっては
じっとレナの顔をご覧になる…。

いくつかそれが終わると、






四つん這いになりなさい、レナ。






はい…。






お尻をこっちに。






んっ…





相変わらずやらしいなぁ!
ペシッ






そして両手を背中で固定され…
お道具での調教が始まります…。


レナの期待とは反対の、
ツライ調教。












お読み下さりありがとうございます

変態牝奴隷レナをよろしくお願い致します

支え

調教の後ゴロゴロしていたら、

レナの初体験はいつ?
痛かった?

などご主人様から質問が。

俺のレナだから全部知りたい!
と、ギュッとしてほっぺたにチュッと。

レナはこの瞬間をずっと何年も待ち焦がれてました。

レナに興味を持って話を聞いて受け止めて居場所になってほしい
快楽も苦痛も排泄も全てを支配して愛情を与えてほしい

しかも理想の男性に…

ずっと諦めていたSM。

ノーマル男性としか知り合う機会が無くて、
野外とか玩具とか異物とか撮影とかアブノーマルは一通り経験するものの
付き合った数少ない男性とのみでサディストではないために不完全燃焼続き。

もっと拘束されたり排泄をがまんさせられたり
ねちねち言葉攻めされてじらされたり鞭やクリップで痛みがほしい!
首輪したい!しっぽほしい!
とにかく死ぬまで誰にも言えずに願望と妄想を膨らまして生きるのだと思ってました。

それがある時をきっかけに、一度きりの人生に後悔はしたくないという気持ちが強くなって
思い切ってSMの世界に突入し最愛のご主人様に飼っていただけるチャンスを得ることができました。

SMこそが究極の愛情表現という考えから、
本人達も驚くくらいいろんなことがぴったりです。

今日もレナは大切なご主人様の存在を支えにがんばっています。










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ベットの上で四つん這いにさせボンティージ テープで手を拘束しバイブでじっくりと・・・・

クリストリスを刺激させると、マン汁がジュルジュル溢れてとまらなくなったのは驚いた。

しばらくすると、敏感になったあそこから愛液が糸を引くようにタラーリ、タラーリと垂れてきた。

ピンクサーモンのあそこはピクピクし、お尻に穴はヒクヒクして・・・・
レナの顔がぐしゃぐしゃに・・・・・

後ろから犯したとき
厭らしくピンク色の乳首が立っていた

乳首クリップを付けてチェンを引っ張ると、乳首が引っ張られ
今まで味わったことのない痛みと官能の世界が見えてきたのか。。。レナの顔が苦痛に歪んできた。









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奴隷の刻印

痛みや屈辱に感じてしまう…
変態なレナは、みっともない姿で
ご主人様から刺激をいただきたくて待ちます。



指や拳を入れていただいたり
ローターを固定していただいたり入れていただいたり
ディルドで掻き回していただいたり
ご主人ご自身を下さったり



スパンしていただいたり
鞭を下さったり

真っ赤になった皮膚とズタズタになった精神には、しっかりと奴隷の刻印が押されます。

レナはご主人様だけの牝奴隷です…








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奴隷の刻印が深く刻まれます…
レナお尻を出しなさい…

はい…



いやらしい格好してるな…

いやあ…



どうだ恥ずかしいか…

ううっ…









クリックをお願い致しますm(__)m

レナが屈しますm(__)m

お仕置き

粗相をしたレナにご主人様はお仕置きを下さいました・・・

台の上でうつ伏せになり、はしたないお尻を出して待ちます。



「いやです・・・いやです・・・」

両手両足が革の拘束具で台にしっかりくくりつけられます・・・

「レナのおまんことアナルが丸見えだぞ!」

「ああ・・・いやあ・・・いやあ・・・」



「鞭で打ってやろうな」

「いやです・・・」

「違うだろ?お願いしますだろう?」

「はい・・・お願いします・・・」

しかしまだ鞭の痛みを知らないレナは、耐えられるのか不安でたまりませんでした。

ピシッ!

「うっ、いたっ。」

ピシッ!

「いっ・・・」

ピシッ!

だんだん痛みが強くなります・・・

ピシッ!

「ああっ!」

お仕置きですので耐えます

ピシッ!

「・・・?!はあんっ!」

ご主人様の大事なピカピカのお靴に、レナの大好きなご主人様の素敵なお靴にお漏らしをしてしまった変態のレナ。

今ご主人様にそのお仕置きとして強い鞭をいただいています・・・

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

そう思いながらも、レナはご主人様に与えられた痛みに感じるようになってしまいました。

ピシッ!

「あーん!」

ピシッ!

「ああーん!」



その後も、お仕置きなのにはしたない声が出てしまうレナ。

「なんだ?!濡れてるのか?!」

「ああっ!!」

鞭が止められ、代わりにレナの中にご主人様が深々と挿れられてしまいました。

「ああっ!ああっ!ああっ!」

突き出した秘部に激しく突かれる大きなご主人様・・・
鞭の痛みで敏感になってしまったレナは、その刺激に叫ぶしかありません。

「やらしいなあ!」

「ううぅぅぅ・・・」

体が勝手に何度も絶頂を向かえ、気が遠くなるとご主人様が去り再び鞭を下さいます。

ピシッ!

「ああっ!」

「もう一度」

「ああっ!」

また挿れられ、ぐったりすると

ピシッ!

「はあっ!」

その繰り返しでした。
どちらも気を失う寸前でシフトされるので、絶妙なご主人様のコントロールによって
レナはかろうじて意識を保てています。
鞭の痛みもただ繋がるだけでも、そのお相手がご主人様だとこんなに感じてしまうなんて。
・・・愛に満ちたお仕置きでした








クリックお願いします!

レナへの鞭が飛びます!
「今度はこっちだ。」

「…はい…」

ご主人様のご命令にレナは従い、膝を付きそのままうつぶせになります。

「手は両足の内側にしなさい。」

「…あう…」

両手足を左右に開き、テープでぐるぐる巻にされます。



ペシッ

突き出したおしりを叩かれます…

「ああ…」

「あはははは!」

身動きできないペットの姿にご主人様は笑っていらっしゃいます。

「どうだ?動けないだろう。」

「いやあ…」

足を開いて膝立ちになり、上半身を前に倒して顔はうずめたまま
右手首は右足首と、左手首は左足首とそれぞれ固定され恥かしい部分を晒し全く身動きがとれません。

「ああっ!!」

突然丸出しの肛門に、プスッとイチジク浣腸が突き刺されました。



「ああっ、いやあ!」

液体は注入されず、そのままです。

「落とすなよ?」

「はい…」

ただ刺されたままのイチジク浣腸を落とさないようにおしりに力を入れます。

「あっああっ!あーっ!あーっ!」

この日初めての穴への刺激に、レナは限界がすぐにやってきてしまいました…

「あっ、あっ、イクっ、イっちゃいます!」

ただの短くて細い容器の先は、ずっとご主人様に会いたくて
ご主人様の調教をガマンしていたレナにとって想像以上の快楽を与えます。

「はあっイクぅぅぅ…っ!」

…排泄するための器官で、動かされてもいない小さな物体によって絶頂を止められず
一瞬にして果ててしまったレナ。

「こらっ!」

叱咤と共に薬液が注入されます。

「いやあっ!!」

かまわずもう一つ…

「あーっ!!いやぁぁぁぁぁ」

すぐに腹痛が襲ってきます。

「いたーい!いたーい!」

しかし身動きできないペットはそこでのたうちまわるしかありません…

「お腹が痛いです!トイレに行かせて下さい!」

このままでは突き出したおしりから排泄するところをご主人様にお見せしてしまうことに…

「がまんしなさい!」

ペシッ

「はあん!」

「いやらしいなあ!」



「痛いです~痛いです~」

ペシッ

「出ちゃいます!出ちゃいます!」

前回の調教時は、この時にご主人様と繋がっていたので痛みがやわらいでいたのですが
今回はイチジク浣腸の容器の先を入れられたのみで、他は一切レナの中にはまた入れていただいていません…
ただただ腹痛に耐えるのみ…

「ああ…ああ…」

こんな惨めな姿で排泄欲を抑えるなんて…

チョキチョキ…

音がして、レナの両手足を固定していたテープがハサミで切られ開放されます。

「ここにしなさい。」

トイレに行く許可はいただけず、またペット用のトイレをご用意下さいました。

「ああ…いやあ…出ちゃいます…いやです、いやです、ああ…」

「あはははは」

…またレナはペットとして墜ちてしまいました…。

「もういやです…」

大好きなご主人様に、1番見られたくない姿を1番恥かしい格好で1番汚い物と共に見られてしまいました。
もう二度といや!毎回そう決心しても、ティッシュで拭いて下さるご主人様に愛を感じてまた墜としていただきたくなってしまうレナでした。








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浣腸に耐える時間が長くなります…
レナはすぐもらす。

私の正装の靴を汚すという粗相をした。

罰として厳しく仕置きを与え躾ける。

厳しさでまた漏らされてはたまらない。

ペット用のトイレを与えた。

足を上げなさい。


お前のトイレはこれだ。


こぼすなよ。








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レナへの罰が厳しくなります。

今日のレナ

前回の調教から間も無いレナ…

知らない男性にお散歩姿を凝視されてしまった恥ずかしさ…

鞭の痛みにご主人様の愛情を感じた幸せ…

早くまた与えていただきたくて仕方が無いです…





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レナが鳴いて喜びます…
それが終わったら散歩に行こ。

…っ?!

ねっ。

…ハィ…。




食事をいただいている最中のレナに、スーツを着てピカピカの靴で正装をしたご主人様はタバコの煙を揺らせながらおっしゃいました。
突然のことで、レナは緊張でそれからの食事は全く味がわかりませんでした…。

…ごちそうさまでした…。

レナが手を合わせると、ヨシ。と言ってご主人様はレナの首輪にリードをカチャっと付けると
来なさい。
とリードを引いてドアに向かわれました。

ハィ……。
レナは四つん這いで付いて行きます。

行くよ。

う…イヤです…恥ずかしい…

ガチャ

当然願いは虚しくご主人様はドアを開けられました。

…!!!

なんとドアの前を何と男性が歩いて過ぎるところでした!!!

ヒャッ!!!

レナは慌ててご主人様の後ろに身を隠し隠れます。

ご主人様の手に握られたペット用のリードの先には皮の首輪以外何も身につけず裸で地面を這うペット…。
男性は驚きのあまり目を見開きご主人様とレナを交互にご覧になっています。

おいで。

ご主人様は構わずリードを引き、部屋を出ます。

ううっ、うぅぅ…。

レナはあまりの恥ずかしさに下を向くしかありません…。

ほらっ、こっち。こっち向いて。

ご主人様のリードに従い散歩に出るしかありません。

あ、すみません写真撮ってくれる?ここシャッター。お願いします。

………!!

なんとご主人様は男性にカメラを渡し、散歩している姿の撮影を依頼しています!!

いいですよ、じゃあ…。

承諾する男性。

カシャカシャ




う~う~うつむきその恥ずかしさにどうすることもできないレナ。
いきなり見ず知らずの男性に、レナのすべてをさらけ出ししかも撮影されてしまいました。

こらっ、黙ってないでお礼を言いなさい。
レナのリードをくいっと引くご主人様。

はい…。
ありがとうございます。

偶然はちあった見知らぬ男性に、シャッターを押していただいたお礼を申し上げるよう
ご主人様からのご命令に従いました。

部屋に帰るお許しをいただいてから、レナは恥ずかしくて恥ずかしくてうずくまってしまいました。
暖かい日に初めてお散歩に連れて行っていただけて嬉しいのですが
とてもとても恥ずかしい初体験になりました…。

その後にご主人様はレナのあそこをチェックなさいました。

なんだこれは?!いやらしい汁でぐちょぐちょじゃないか!!

ああっ!いやあっ!

こらっ!

ポタポタポタポタっ…
またお漏らしです…
ご主人様のお靴にたらしてしまいました…

すみません…すみません…

まったく!

どうしてご主人様の前だとこんなにお漏らししてしまうのか…
レナにもどうすることもできません。

勝手に溢れるいやらしい汁とお漏らし…
この後厳しいお仕置きが待っています。





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お散歩が好きになります

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