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プロフィール

牝奴隷レナ

Author:牝奴隷レナ
20代後半(158・42)のM女レナです
高貴で紳士なご主人様にペットとして飼っていただけることになりました。
最愛のご主人様だけの牝奴隷として調教されています。
素敵なM女ご主人様に相応しい奴隷になる為日々努力中です。

お願い
当ブログは一部アダルトな内容を含まれています。
未成年の方、また内容に不快を感じる方は、閲覧をご遠慮下さい。


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視線…

ドアが開いてご主人様が戻って来て下さいました。

すると廊下で1人、裸に首輪のみでリードを繋がれ四つん這いのまま動けないでいるレナの向こう側にいらっしゃるどなたかに

すみません、躾がなっていないもので。

とおっしゃりながら、レナのリードを手に取ると引っ張ってお部屋に入れて下さいました。

存じ上げない方に、レナのお散歩をお見せしてしまった恐怖と鳴き声をお聞かせしまった後悔の気持ちがはらいきれないうちに
ご主人様からそのままベッドの上に乗るようにご指示があり、四つん這いで従いました。

ドアのある方向に向かってお尻を向け高くあげるようにしてひじを曲げ、額をつけてお待ちします。

ご主人様がレナの足の間をご覧になります。

なんだ?!こんなに汚して。汚いなあ!!

いや…こわかったのに…。
…口にギャグをはめていて、言葉になりません…。

すると突然、レナのそこに経験したことの無い感触が…!
はああんっ!ああっ!

レナのお散歩をお部屋で待っていて下さった、お姉様の指です。
細く温かな刺激は、ご主人様の太い指とは違う感覚でレナの敏感な部分を這い回り
容赦無くレナをピンポイントで責めたてていきます。

はあっ!ああぁっ!

そして…侵入してきます…。1本…2本…。

んああっ!ああっ!

初めて味わう女性の細い指から与えられる鋭い刺激に、レナはただボールの微かな隙間から
少しでも声を出して耐えます。

…と、その時です。

んふ…んん…

小さな女性の喘ぐ声が、少し離れたところでかすかに聞こえました。

…??

お姉様だとしたらすぐ近くで聞こえるはずなのに、少し離れているのです。

…まさか…

と思った瞬間…

レナ、しっぽをつけてやろうか?

…ご主人様がおっしゃいました。

なあ?

…コク。

よし…

冷たいローションが突き上げたレナのお尻に垂らされます…。

んぁ…

そしてそこにご主人様の形をした物があてがわれました。

はあぁぁ…

そのままご主人様の手によって奥までぐりぐりと推し進んでいく醜くもレナのツボを得た物体は、ペットの証である動物のしっぽをレナのいやらしいお尻に生えさせレナの下半身と理性を崩していきました。

どうだ?

ああ…ああ…あの…ううっ…ほひっほしたいれふぅ…

レナに別の感覚が襲ってきてしまいました。

んー?なんだー?

大きなボールがきつく口にはめられていてはっきり言ないレナに、ご主人様は聞き直して下さいますが
実はレナが何をお伝えしたいのかご存知なのです。

…ホイレに…ホイレにいきはいれふぅ…

レナはこの日ご主人様にお会いする前から何度かお伝えしていたのですが、願いむなしく今まで排泄管理が続いていたためもうこの時はすでに限界でした。

そうか、ペットのトイレはここだ。

ご主人様はレナの足の間にポッと容器を置いておっしゃいました。

ううっ…
こんな所でこんな姿でこんな事をしなければならないなんて…
頭をよぎったのは一瞬で、容器でもおふとんやお部屋を汚してしまう心配がとけた気の緩みから
レナは我慢できずにそこにしてしまいました。

あはははは!

限界まで溜まって量が多かったせいかご主人様にもお姉様にもお見せしてしまった恥ずかしさからか、
その間はとても長く感じました。

まだ出るのか!

罵声も続けられます。

やっと終わると、リードが引かれベッドから降りました。

…!!

目の前に見知らぬ男性がいらっしゃいます!!

しかも男性の足元には見知らる女性も…。
裸に赤い縄が首胸手首を這っていてご主人様と思われるその男性にご奉仕をされている最中でした。

さっき聞こえていたのはこの女性の??
口が塞がれ今は声が聞こえなくなったのでしょう。

レナは初めての光景にびっくりして男性の顔に視線を移しました。
男性は赤い縄の女性にご奉仕をさせながら、鋭い視線をレナに向けています。
レナが視線を外せずに固まっていると、女性の口を開放してお部屋から出て行かれました。

ごあいさつは?

ご主人様の声にレナははっと我に返り、あわてて

ありがとうございました…

と申し上げましたが

あはははは!

はひはほうほはふひは…

としか言えず、また笑われてしまいました。

…レナの痴態をいきなりこんなにたくさんの方に晒してしまったのです…。



















見て下さり

ありがとうございます
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