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プロフィール

牝奴隷レナ

Author:牝奴隷レナ
20代後半(158・42)のM女レナです
高貴で紳士なご主人様にペットとして飼っていただけることになりました。
最愛のご主人様だけの牝奴隷として調教されています。
素敵なM女ご主人様に相応しい奴隷になる為日々努力中です。

お願い
当ブログは一部アダルトな内容を含まれています。
未成年の方、また内容に不快を感じる方は、閲覧をご遠慮下さい。


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SMホテルの1室

部屋の入り口でご主人様がレナに首輪をはめる

リードをジャラリと持つとご主人様はドアを開けレナを廊下へ散歩に出す

嫌がるレナに厳しい目で四つん這いになる様指示する

渋々犬の姿になると別の部屋へ

ご主人様がドアをノックし入る

ご挨拶のご命令が下り

レナですよろしくお願いします

とやっと声を振り絞りカップルさんに四つん這いのまま頭を下げご挨拶した

仰向けになるM.女性にまたがるご命令に従う

レナがどうしたらいいかわからないでいると

レナのトイレだよ

とご主人の声が

首を振るレナに

口に向けてするんだよ



調教前はトイレ禁止なのでレナのお腹は限界でした

でも女性の口にまたがってするなんて

初対面の男性もご覧になっている前で

ぐずぐずしていると

早くするんだよ!

とお叱りが

限界だったレナは勢いよく女性の顔にまたいだまま撒き散らしてしまいました

恥ずかしくてあたまは真っ白

もう一本やろうか

とレナがし終えた女性の顔にさらに仁王立のご主人様が上から

女性のむせる声が聞こえ恥ずかしさで放心していたレナのお尻には突然浣腸が

やだやだやだやだ

すぐに効き目が出る

痛い痛い痛いです

まさかまたこのお二人の前で

やだやだやだやだ

この便器のお腹にするんだよ

首を振っても許されず

逃げ出そうとレナが動いても仰向けの女性に両手でお尻を抑えられてしまう

そのまま我慢ができず恥ずかしい音と一緒に出してしまいました

いやいやいやいや

止まらない排泄

見てみろ汚い!!

女性をキレイにしながらご主人様に怒られてしまいました

最下層便器様申し訳ありませんでした
























ご主人様から初めてプレゼントして下さったのが

ボールギャグ。

色に迷われたそうですが、

レナにはピンクが似合うと思って。どう?

そう仰ったご主人様のお言葉は今でもはっきり覚えている。

レナにとって初めてのご主人様、初めての調教道具。

最近、ご主人様が

もしかしてこのボールレナには大き過ぎる?

と気にされるようになった。

レナにはちょうどいいです。

大きくて苦しくてら自分の意思では少しも動かせない話せない外せない


ご主人様が着けて下さる犬のおもちゃが宝物。









レナの絶頂

ご主人様に首輪を着けていただく

首。

と、黒い目のご主人様が仰って

レナの首に革の感触がする。

カチャカチャと音がして、

気を付けの姿勢で着けて下さるのを待つ間…




レナは何度も果てる。





犬になれると期待しただけで

数秒間に何度も何度も波が来て

勝手に果てる。






こんな自分に惨めになって

またイク。












放置

ホテルの廊下に何も身に着けず、ただ首輪とリードだけのレナを残し

ご主人様はどこかに行かれてしまいました

四つん這いでうつむいていると



どつしたの?

放置されてるの?




と、男性の声が。

もう、恥ずかしくて顔を上げることも返事をすることもできません。


すごいねぇ



と、女性の声まで。



すると男性が突然レナの上半身に手を這わせ始めました。

レナはご主人様の手でしか感じられないのですが、

恥ずかしさとくすぐったさで頭は真っ白。



続けて女性がレナの下半身を




こんなことされてるのにすごい濡れてる




と仰ったのです

もうここからレナは思考回路が止まりました

いつの間にかご主人様がそばにいらしていて


よかったなぁ


とレナを見下ろして仰いました


首を振ることもうなづくことも出来ず体はコントロールを失い硬直しています

男性の手がレナの胸から頬にスライドすると、うつむいたレナの顔をゆっくり上げました

ぎゅっとつぶっていたか見開いていたかわからない目をうつろなまま男性に向けました

初対面のカップルさんに室外で品定めされているような感覚

しばらく羞恥が続くとご主人様がそろそろ帰ろうか



安心したのもつかの間

ありがとうございますだろう!

お叱りを受けてしまいました

ボールを深々と咥えたままフガフガとお礼を申し上げました

お部屋に戻ると困って小さく縮こまったレナがたまらなかった

なんて意地悪なご感想がご主人のお口から











放置プレイ

よしっ、散歩に行くぞ。

スーツをお召しのご主人様が仰る。


裸のレナはギャグボールで話せない。
首を振ってお断りするも、首輪にリードが付けられる。


うー!うー!
こんな格好で外に行くなんて!

首を振って抵抗しても、ご主人様は聞いてなんか下さらない。


ほらっ!

強く引かれたリードと、両手を繋ぐ手枷のチェーンの音が響き諦める。


ご主人様の影に隠れて、ホテルの部屋から廊下へ出た。
ひんやりとした空気と、何も聞こえない静けさ。


四つん這いのご命令に従うと、背中に何発も鞭が打たれた。


バシン!バシン!
…うっ、…うっ。



声を出したら聞こえてしまう…


必死に声を抑えるレナを、少し離れて見下ろすご主人様。

不安に思って見上げると、ご主人様は満面の笑みで

恥ずかしいだろう?

と、声は出さず口の動きだけで仰いました。

リードをお持ちでない方の手で口を隠し、まるでイタズラをしている子供のようににやにやと!

もう!レナのご主人様は!


絶望感でうつむいてしまったレナのリードをはらりと床に置くと、更に離れる気配が…
それでも裸で廊下で四つん這いである恥ずかしさでずっと頭を垂れていました。


…?ご主人様?1人にしないで下さい。


心の中で願いながら丸まっていると、足音が聞こえました!




…あれっ?どうしたの?1人?





!!!!!!!!!!!!!




ご主人様のお声じゃない…………。




裸を見られちゃう!!





放置されてるの?






2人目の声………





答えられないし動けないし更に丸くなって必死にご主人様のお戻りを祈っていました。


























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