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プロフィール

牝奴隷レナ

Author:牝奴隷レナ
20代後半(158・42)のM女レナです
高貴で紳士なご主人様にペットとして飼っていただけることになりました。
最愛のご主人様だけの牝奴隷として調教されています。
素敵なM女ご主人様に相応しい奴隷になる為日々努力中です。

お願い
当ブログは一部アダルトな内容を含まれています。
未成年の方、また内容に不快を感じる方は、閲覧をご遠慮下さい。


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レナの絶頂

ご主人様に首輪を着けていただく

首。

と、黒い目のご主人様が仰って

レナの首に革の感触がする。

カチャカチャと音がして、

気を付けの姿勢で着けて下さるのを待つ間…




レナは何度も果てる。





犬になれると期待しただけで

数秒間に何度も何度も波が来て

勝手に果てる。






こんな自分に惨めになって

またイク。












放置

ホテルの廊下に何も身に着けず、ただ首輪とリードだけのレナを残し

ご主人様はどこかに行かれてしまいました

四つん這いでうつむいていると



どつしたの?

放置されてるの?




と、男性の声が。

もう、恥ずかしくて顔を上げることも返事をすることもできません。


すごいねぇ



と、女性の声まで。



すると男性が突然レナの上半身に手を這わせ始めました。

レナはご主人様の手でしか感じられないのですが、

恥ずかしさとくすぐったさで頭は真っ白。



続けて女性がレナの下半身を




こんなことされてるのにすごい濡れてる




と仰ったのです

もうここからレナは思考回路が止まりました

いつの間にかご主人様がそばにいらしていて


よかったなぁ


とレナを見下ろして仰いました


首を振ることもうなづくことも出来ず体はコントロールを失い硬直しています

男性の手がレナの胸から頬にスライドすると、うつむいたレナの顔をゆっくり上げました

ぎゅっとつぶっていたか見開いていたかわからない目をうつろなまま男性に向けました

初対面のカップルさんに室外で品定めされているような感覚

しばらく羞恥が続くとご主人様がそろそろ帰ろうか



安心したのもつかの間

ありがとうございますだろう!

お叱りを受けてしまいました

ボールを深々と咥えたままフガフガとお礼を申し上げました

お部屋に戻ると困って小さく縮こまったレナがたまらなかった

なんて意地悪なご感想がご主人のお口から











放置プレイ

よしっ、散歩に行くぞ。

スーツをお召しのご主人様が仰る。


裸のレナはギャグボールで話せない。
首を振ってお断りするも、首輪にリードが付けられる。


うー!うー!
こんな格好で外に行くなんて!

首を振って抵抗しても、ご主人様は聞いてなんか下さらない。


ほらっ!

強く引かれたリードと、両手を繋ぐ手枷のチェーンの音が響き諦める。


ご主人様の影に隠れて、ホテルの部屋から廊下へ出た。
ひんやりとした空気と、何も聞こえない静けさ。


四つん這いのご命令に従うと、背中に何発も鞭が打たれた。


バシン!バシン!
…うっ、…うっ。



声を出したら聞こえてしまう…


必死に声を抑えるレナを、少し離れて見下ろすご主人様。

不安に思って見上げると、ご主人様は満面の笑みで

恥ずかしいだろう?

と、声は出さず口の動きだけで仰いました。

リードをお持ちでない方の手で口を隠し、まるでイタズラをしている子供のようににやにやと!

もう!レナのご主人様は!


絶望感でうつむいてしまったレナのリードをはらりと床に置くと、更に離れる気配が…
それでも裸で廊下で四つん這いである恥ずかしさでずっと頭を垂れていました。


…?ご主人様?1人にしないで下さい。


心の中で願いながら丸まっていると、足音が聞こえました!




…あれっ?どうしたの?1人?





!!!!!!!!!!!!!




ご主人様のお声じゃない…………。




裸を見られちゃう!!





放置されてるの?






2人目の声………





答えられないし動けないし更に丸くなって必死にご主人様のお戻りを祈っていました。


























おしりをこっちに向けなさい。



排泄管理の時間です。

ご主人様の手にはエネマシリンジ。

レナはとっても苦手です。

苦しくてもどんどん追加されてしまうから。

たくさんお湯が入ってもお許しはいただけないどころか

ご主人様はポンプを握る手は止められない。



お腹痛いです…

そうかぁ、痛いなぁ。



もう出したいです…

まだまだ我慢できるだろぅ?



もうだめです出ちゃいます…

まだ全部入ってないよ!



出ちゃうー!出ちゃうー!

まだだめだ!



お腹痛いです!

そうかぁ、痛いなぁ。



…始めに戻って繰り返し。

お許しがいただけても、それはご主人様の目の前。

大好きな大好きなご主人…

誰にも見せたくない姿を、お見せしなくてはいけない。

レナはご主人様に全てを管理されてるから。

それが嬉しくて、またエネマシリンジをいただきたくなってしまうのです。












ジャラジャラと音が聞こえると、ドキドキする。

次は…いったい何を…?

ゆっくり歩くご主人様の靴の音。

その足音も好き。

優しくて急がないゆったりとしたご主人様の余裕と、

レナを虐めて楽しみながら笑う滑稽な鬼畜…。

その対極した二つが、レナが裸足で這う床に響く。

期待と不安の中、レナの二プルにクランプが着けられ

痛み

羞恥

不安

幸福

安堵

快楽

そして

絶頂

それらが繰り返し終わることなく膝まっいたままのレナを駆け巡る。

揺れる体を支えながらギャグボールから漏れる鳴き声に、笑われるご主人様。

そのお声も好き。











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